ゴミと言っても過言ではないメモ



内容:絶望先生夢シリーズ「青春愛憎劇」の初期設定で短い会話文を書きます。

詳細:露骨な表現があります、妄想しまくりのくだらない文です。

注意:くだらな過ぎて呆れると思います、覚悟して下さい。

設定:2年へ組
望先生にいきなりキスしてその後恋人になる。
隙あらば先生を押し倒し襲い掛かろうとする。
「可愛い」を連呼し、先生に意地悪したりして泣(啼)かせるのが好き。
女の子と関係を持ったこともあるが、今は先生が一番好き。
男性が苦手だが、望先生は「可愛い」ので平気。
命先生はちょっと苦手、景兄さんは苦手(ここが境界線)
タラシな攻め少女。



☆にょんたか☆

「糸色先生、観念してください」

「止めてください、さん!」

「そんなぁ、折角先生のために用意したのに勿体無いじゃなですか。可愛いでしょ、尻尾付きのバイブ」

「無理です、そんなの!入りません!!」

「入りますよ、指で慣らしたんだから大丈夫ですよ」

「んっ!やめてくださっい、ひゃぁ!?冷たいっ」

「ローションですよ、痛くないようにね。ほら、いきますよ」

「えっ?あぁっ!?い、いやぁ!」

「ちゃんと入っていってますよ・・・先生気持ち良いんですか?」

「あっ・・・何、言ってっ!」

「だってここ硬くなってますよ、トロトロ出てるし」

「ぅんっあぁ、やめてくださいっ!」

「先生!全部入りましたよ!!ほら、これで尻尾も付いたことですし四つん這いになって『にゃぁ』って言ってください!」

「あっ、そんなっ・・・無理ですよぉ」

「猫耳をつけてって頼んだときは快く引き受けてくれたのに・・・悪い猫ちゃんにはお仕置きです!」

「ひゃぁぁぁ!?あっあぁ、いやっとめてっ!」

「『にゃぁ』って言ってくれるまで、やめませんよ」


(終われっ!)



☆女装☆

「糸色先生、はい!」

「・・・何故私にセーラー服を手渡すんですか、さん?」

「着て下さい」

「・・・嫌で「着て下さい」

お着替え(強制的)

「あの、スカート短か過ぎませんか?」

「何言ってるんです、下着がちらっと見える感じがいいんです!チラリズムです!」

「しかも・・・セクシーなショーツをはかされるなんて!」

「ブラジャーのことは受け入れてるんですね」

「絶望した!さんのお願いを断れないチキンな自分に絶望した!!」

「先生、はそんな先生も大好きなので美味しく頂いちゃいますね!」

「あっ・・・そんないきなり、やめてください」

「女性物の下着をはいて興奮してるんですか?ここ窮屈そうですよ」

「ん、さん・・・」

「そうだ、今からが先生で糸色先生が生徒ってことにしましょうか」

「えっ?んんっ、さ、ん?」

「違いますよ、糸色さん、のことは『先生』と呼んでください」

「あ、ぁっ先生、やめ、て」

「先生の言うことが聞けないんですか、ほら、もうこんなにぐちゃぐちゃですよ」

「いやっ、先生っ!」


(終われっ!!)



(不定期に増えたり、減ったり)